日本建機工業会で11月の出荷まとまる 2006/12/28 [Thu]
日本建設機械工業会(東京都港区)は27日、11月度建設機械出荷金額まとめ公表した。それによると11月の建設機械出荷金額の総合計は、1,984億円で前年同期比18.6%増加した。内需は828億円で13.1%増加し、外需は1,155億円で22.9%増加した。その結果、内需は26カ月連続の増加、外需は56カ月連続の増加となり、総合計で50カ月連続の増加となった。 機種別に見ると、トラクタ、油圧ショベル、ミニショベル、建設用クレーン、道路機械、基礎機械、油圧ブレーカ圧砕機、その他建設機械の8機種と補給部品が増加した。 ■詳しくはこちら http://www.cema.or.jp/general/news/061228.html
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