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市民〔citizen〕と結ぶネットマガジン!
建設メディア「MEDIA」 |
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10月1日、道路関係4公団が民営化 2005/9/30 [Fri]
10月1日、道路関係4公団が民営化します。監視と膿出し作業をつづけてきた民営化委員会の役割も本日の委員会をもって任務を終えます。 今回は民営化を直前に控えた9月26日の東京新聞「こちら特報部」に掲載された猪瀬直樹のインタビューを配信します。明日、9月30日には報道ステーションに生出演し、小泉首相に民営化を提案してからの4年間を振り返ります。 日本国の研究 不安との訣別/再生のカルテ 編集長 猪瀬直樹 ■詳しくはこちら http://www.inose.gr.jp/mailmaga/index.html
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二本松市が28日の入札結果を公表 2005/9/29 [Thu]
二本松市は、28日に実施した9件の入札結果を公表した。工事件名、落札金額および落札者は以下のとおり。 1 長命1号線外用地測量業務委託 350,000 大和 亀谷白合内線(亀谷坂第3工区)道路整備工事 112,800,000 國分工業 2 平成17年度公共下水道事業(第2工区)管渠布設工事 23,200,000 佐藤組 3 平成17年度公共下水道事業(第1工区)管渠布設工事 24,300,000 國分工業 平成17年度公共下水道事業(市単1号)管渠布設工事 11,750,000 尾形土建 4 本町二丁目3号線側溝新設工事 3,480,000 遠藤組 5 金色〜木藤次郎内線道路改良工事 3,720,000 村松組 6 舘野原2号線外側溝改修工事 1,400,000 ヤマキチ 7 安達ヶ原六丁目1号線側溝改修工事 1,425,000 カミノグリーンマネジメント 8 横森環状線側溝改修工事 2,010,000 折笠建設 9 若宮地内排水路整備工事 962,000 村松組 ■詳しくはこちらへ http://www.city.nihonmatsu.fukushima.jp/nyuusatu/index.html |
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11月2日に建設業新分野進出セミナー 2005/9/29 [Thu]
東北地方建設産業再生協議会(事務局:東北地方整備局)は、11月2日に中小企業大学校仙台校(仙台市青葉区)で「建設業新分野進出セミナー」を開催する。 齋藤説朗氏(独立行政法人中小企業基盤整備機構東北支部中小・ベンチャー総合支援センターチーフアドバイザー)による講演会のほか、新分野進出企業による事例紹介、事例紹介企業との意見交換などを実施する。セミナーの受講は無料だが、事前の登録が必要。 ■詳しくはこちらへ http://www.thr.mlit.go.jp/
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倒壊危険建築物所有者に厳しい法案 2005/9/29 [Thu]
建築物の耐震改修の促進に関する法律(耐震改修法)は地震による建築物の倒壊等の被害から国民の生命、身体及び財産を保護するため、建築物の耐震改修の促進のための措置を講じることにより建築物の地震に対する安全性の向上を図り、公共の福祉の確保に資することを目的に、不特定多数の人々が利用する学校や病院、劇場、百貨店等の一定の建築物(特定建築物)の所有者は、当該特定建築物について、耐震診断、耐震改修を行うよう努めること定められている。また、これを行う者は国土交通省が定る建築物の耐震改修の計画を作成し、所管行政庁の認定を申請することができる。
この耐震改修法が今国会で改正される法案が28日明らかになった。まず、学校や病院、劇場、百貨店等の一定の建築物(特定建築物)の所有者で、大地震で倒壊する危険性が高いとされた所有者は改修指示に従わない場合は、自治体が施設名を公表したり、改修命令が出せる。また、この命令を出せる施設に老人ホーム、危険物取扱工場などを追加し、立ち入り検査に応じない所有者には50万円の罰金が科せられることになる。これらを促進するため全国自治体に対し、改修費用の債務保証、耐震工事の情報提供などが盛り込まれる。 一戸建て住宅についても倒壊で道路を防ぐ恐れのある所は、自治体が指導できるように改正される
■建築物の耐震改修の促進に関する法律 http://www.pref.fukushima.jp/kenchiku/jyutaku/data/shi/taishinhou/taishinhou.htm ■住宅・建築物の耐震診断・改修等の推進 http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/build/taishin/taisaku.pdf
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8月の建設機械出荷は前年度13%増 2005/9/28 [Wed]
(社)日本建設機械工業会統計調査部会が、8月の建設機械出荷金額の総合計をまとめた結果、1,479億円で前年同期比13.0%の増加となったと発表した。国内需要では、628億円で10.4%増加、外国需要では、851億円で15.0%の増加となった。その結果、国内は11カ月連続の増加、外国は41カ月連続の増加となった。総合計では35カ月連続の増加となった。 機種別に見ると、トラクタ、油圧ショベル、ミニショベル、建設用クレーン、基礎機械、油圧ブレーカー圧砕機、その他建設機械の7機種が増加となった。(報道発表05.9.28) ■詳しくはこちら http://www.cema.or.jp/general/index_f.html |
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福島市が6日入札の指名メンバーを公表 2005/9/27 [Tue]
福島市は、10月6日(9月29日現説)に入札を実施する工事と業務の指名メンバーを公表した。工事件名と工事場所は以下の通り。 【工事】 1 平成17年度北沢又清水汚水幹線管渠布設工事(第9工区) (福島市北沢又字上稲荷川原外地内) 2 市道旭町・森合町線道路舗装修繕工事(福島市山下町外地内) 3 市道妻下・弁天前外1路線道路改良(舗装) (福島市荒井字弁天前外地内) 4 平成17年度渡利地内マンホール周辺舗装修繕工事(福島市渡利地内) 5 平成17年度市単飯坂町高石仏地区水路改修工事(福島市飯坂町字高石仏地内) 6 普通河川大沢川河川改修工事(福島市渡利字箱淵地内) 7 平成17年度北信団地1号棟外壁改修工事(福島市宮代字乳児池72地内) 8 平成17年度公衆浴場導専の湯改修工事(福島市飯坂町湯野字導専地内) 【業務】 1 平成17年度松林健全化整備事業調査業務委託(秋駆除)(福島市森合字西向山外地内) 2 福島市長選挙及び福島市議会議員補欠選挙公営ポスター掲示場設置等業務委託(福島市内603箇所) 3 大巻排水路測量設計業務委託(福島市小倉寺字向畑地内) 4 安全安心なまちづくり生活基盤整備事業市道男沼線道路改良測量業務委託(福島市土湯温泉町字杉ノ下地内) 5 平成17年度永井川太平寺汚水準幹線測量設計業務委託(地再−補測設1) (福島市太平寺字一本柳外地内) 6 平成17年度私道公共下水道(流域関連)測量設計業務委託(起私−5) (福島市北沢又字寺西外地内) 7 平成17年度私道公共下水道(流域関連)測量設計業務委託(起私−4) (福島市宮代字田中前外地内) 8 平成17年度流域関連公共下水道地質調査業務委託(起流−地質2)(福島市小倉寺字三月内外地内) ■指名メンバーはこちらを参照 http://www.city.fukushima.fukushima.jp/nyuusatsu/simei.html
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福島県内「大型民間建築(8)」を掲載 2005/9/27 [Tue]
9月上旬までに取材した県内の大型民間建築物件を掲載しています。(記載は申請受付時のまま、項目によっては一部削除)その後、工事名称、施工者などが判明した場合は追加記載します。 また発注者、設計者、施工者の分かる範囲で各ホームページにリンクしました。 当社では、ほかにも県内全域の民間建築最新データーを毎月2回に分けて提供しています。新エネルギー商品の設置や庭園工事、エクステリア工事、室内インテリア商品などの販路拡大にご活用ください。さらに約10年前から最近のデータも提供(有料)しています。希望される方はメールでご連絡ください。 |
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知的権もインターネットで受付開始! 2005/9/26 [Mon]
●知財権のインターネット出願開始、ネット出願で知財権申請を簡素化 特許庁が平成17年10月から特許・商標・意匠・実用新案の4分野について、インターネット出願を受け付ける。ネットによる出願で年間を通じて24時間の受付が可能となる。登録された知的財産権情報の公開もネット上で平成18年から順次始める。 出願ソフトも平成17年10月からはネットで入手できるようになり、本人確認の電子証明書を取得すれば利用できる仕組みになる。平成15年の国内特許出願件数は上位300社だけでも24万件、1社平均で1日2件強の出願件数であり、その審査日数などに長時間要している実態が問題となっていた。 「知財権」で海外と競う日本企業の立ち後れを防ぐ意味からも出願の簡素化が叫ばれていた。ISDN(総合デジタル通信網)や書類による届け出も継続して可能であるが、ADSL(非対称デジタル加入者線)や光通信を活用するインターネット網の普及によって申請手続きや情報入手が可能となり、手続きの簡素化や利便性の向上が図られている。 しかし、ネット出願を行うためには、パソコンや通信環境等の整備が必須となる。また、申請人と特許庁の色彩の違いなどによる取り違いを避けるために、フルカラー対応のプリンターやスキャナー等の利用が望ましいとしている。 なお、手続専用の電子証明書はなく、各種の行政手続きなどに利用できる電子証明書を購入する(特許庁・情報システム課電子出願管理班)。登録情報のネット開示は平成18年1月をメドに進めている。まずは、実用新案の開示から始め、平成19年には意匠、特許や商標にも広める方針である。 ■資料提供 本宮会計センター http://www2.ocn.ne.jp/%7Emotomiya/ |
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福島市が22日の入札結果を公表 2005/9/26 [Mon]
福島市は、22日に入札(見積り合わせ)を実施した工事および業務の結果を公表した。工事件名、落札者、落札金額(税込み)は以下の通り。 【工事】 1 平成17年度永井川太平寺汚水幹線管渠布設工事(地再第18工区) 戸田建設 47,250,000 2 平成17年度笹谷本内汚水準幹線管渠布設工事(第9−3工区) 尾形工業 11,025,000 3 平成17年度上鳥渡南町汚水準幹線管渠布設工事(地再第17−2工区) 八巻建設 22,050,000 4 市道上日行壇線道路改良工事 宍戸建設工業所 3,465,000 5 市道宝田前・一ノ坪線道路改良(側溝)工事 伊深組 2,730,000 6 平成17年度市単沖高下八境地区道路改良工事 広成建設 5,460,000 7 平成17年度市単佐原竹ノ森地区水路改修工事 尾形工業 2,362,500 8 平成17年度市単上鳥渡大畑地区水路改修工事 半澤工務店 2,310,000 9 平成17年度市単飯坂町東湯野落合地区水路改修工事 山川工務所 2,047,500 10 平成17年度市単笹木野払川添地区水路改修工事 八島建設工業 3,433,500 11 市道舘・前畑線道路側溝修繕工事 伊深組 3,360,000 12 藤柄排水路改良工事 八巻建設 3,045,000 13 平成17年度第9分団(清水)河原前消防用防火水槽簡易有蓋化工事 日新土建工業所 1,890,000 14 平成17年度第8分団(杉妻)広窪消防用防火水槽簡易有蓋化工事 大宝建設 1,785,000 15 南体育館付属研修室トイレ増築設備工事 東日本ユニットサービス 1,312,500 16 平成17年度福島市民家園休憩棟屋根改修工事 梅津工業 5,670,000 17 平成17年度永井川太平寺汚水幹線管渠布設工事(地再第19工区) 奥村組 36,540,000 【業務】 1 平成17年度法定外公共物特定図面作成業務委託 東武計画 892,500 2 土地売買取引事例地区別一覧表作成業務委託 福島県不動産鑑定士協会 903,000 1 3 金沢埋立処分地活性炭吸着塔活性炭入れ替え業務委託 樋口鉄工 1,606,500 4 前ノ内排水路測量設計業務委託 西友測量設計 966,000 5 狢畑排水路測量設計業務委託 興隆測技計画 525,000 6 平成17年度仁井田方木田汚水準幹線測量設計業務委託(起流−測設22) 阿部測量設計事務所 6,720,000 7 平成17年度流域関連公共下水道地質調査業務委託(補流−地質1) 田地研 4,095,000 8 平成17年度福島市下水道管渠更生事業詳細設計業務委託 オオバ 4,515,000 9 大門動力室改築基本設計業務委託 イズミ設計事務所 1,680,000 ■詳しくはこちらへ http://www.city.fukushima.fukushima.jp/nyuusatsu/kekka.html |
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県医師会館が老朽化で建て替え決まる 2005/9/26 [Mon]
福島県医師会(小山菊男会長)は25日、臨時総会で今後3年以内に完成をめざす医師会館の建設を決めた。用地は福島市土地開発公社の福島テルサ(上町)駐車場の1250平方メートルを賃借して来年秋にも着工する。総事業費は約4億円を見込む。建設スケジュールは建設委員会に委ねる。現在の会館は昭和34年11月に建設されたが老朽化が著しく耐震・耐火に対する安全も限界であることや、IT化にも対応した会館建設が長年にわたって論じられてきた。 ■福島県医師会ホームページ 福島県医師会報7月号【県医師会館の老朽化と県医師会の財務状況】参考 http://www.e-sense.ne.jp/~ken-ishikai/shiten/index.html
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11月福島市長選の対抗馬に横山前議長 2005/9/26 [Mon]
11月に行われる福島市長選に「改革を進める福島市民の会」は25日、公募した3人の中から前福島市議会議長の横山俊邦さんを選んだ。市民の会(高橋一郎会長)は同日、福島市卸町にある卸町センターで立候補予定者を公募した。同日の欠席者一人を除き、既に立候補を表明していた横山俊邦さん、福島市議会議員の丹治智幸さん、田島町から応募した元県議会議員芳賀一太さんの3人を候補者に認定し、3時から公開演説会・討論会を行い同会幹事による投票の結果、圧倒的投票数を確保した横山さんが現市長である瀬戸市長の対抗馬として立候補することが決まった。横山さんは、「県庁所在地でありながら、全国を見ても、東北でも中核市になる気がないのは福島市だけだ。合併を進めながら将来は40万都市をめざす市にしたい。時には大胆に、時にはバッサリと、市をひっくり返してでも改革を進めたい」と語った。また、問題となっている市庁舎建設については、「基本的には『さくらの跡』に移転するのは防災の上からも反対だが、ホテルのようなモノは要らない。中枢機能だけを建設してスリムなモノで良い」と明言した。(詳細は、後の『TOPNEWS』のコーナーで) |
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国の「建築物の耐震化」が27日に決定 2005/9/24 [Sat]
国の中央防災会議(小泉純一郎首相)は、公共建築物が大地震に耐えられる建築物の度合いを示す数値目標を設定するように求めた建築物の耐震化などをまとめた方針案について、27日に開く同会議で決定することが明らかになった。方針案では1.耐震診断を実施し住民にリストで知らせる2.数値目標が高く緊急性の高い建物から耐震改修を実施することなどを建物の管理者に要請する。また、自治体が積極的な耐震化に取り組むために、「耐震改修促進法」の改正を急ぐほか、専門家や事業者は、「低コストな耐震診断」、「耐震改修方法の開発」、さらに建物所有者は、「家具の転倒防止対策」の実施などに取り組むよう求めた。写真提供:三浦工匠店(福島市) ■中央防災会議のページ http://www.bousai.go.jp/jishin/chubou/ ■建築物の耐震改修の促進に関する法律 http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H07/H07HO123.html |
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民営委員会が近藤剛総裁に退任を勧告! 2005/9/23 [Fri]
道路公団民営化スタートまでいよいよ十日を切りました。メールマガジン9月15日配信号でも予告しましたが、民営化委員会は民営化までの最後の総括として、近藤剛総裁に退任を勧告しました。自ら抜擢した内田副総裁を庇い、ファミリー企業が貯めこんだ1000億エンを返還させるといいながら、結局は100億円の拠出しか引き出せませんでした。その二年間の結果責任を問うたのです。今回はその緊迫の議事の速記起こしを速報します。 日本国の研究■不安との訣別/再生のカルテ 編集長 猪瀬直樹 ■詳しくはこちら http://www.inose.gr.jp/mailmaga/index.html
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二本松市と福島市が21日の入札結果 2005/9/22 [Thu]
二本松市は21日に実施した7件の入札結果を公表した。また、同じく福島市も21日に実施した1件の入札結果を公表した。工事件名、落札金額、落札者は以下の通り。 【二本松市】 1 スカイピア敷地周辺道路用地測量業務委託 855,000 パスコ 2 三原町〜山ノ入線外横断側溝改修工事設計業務委託290,000 大和 3 新生町〜糀屋線測量業務委託 2,550,000 大栄測地 4 二本松駅前広場周辺交通量調査業務委託 2,500,000 協和コンサルタンツ 5 二本松駅前広場物件補償再積算及び営業補償再調査業務委託 1,120,000 福島県建設業協同組合 6 郡山台〜大沢線道路改良工事 3,250,000 村松組 7 松岡・若宮コミュニティセンター駐車場工作物等撤去工事 1,230,000 今江建設 【福島市】 1 平成17年度国庫補助事業大森城山公園整備工事 27,825,000(税込み) 野尻緑産 ■詳しくはこちらへ ・二本松市HP http://www.city.nihonmatsu.fukushima.jp/nyuusatu/info-3_(9).html ・福島市HP http://www.city.fukushima.fukushima.jp/nyuusatsu/iti-k-0921.pdf |
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職種別賃金導入で賃金改革進む日本企業 2005/9/20 [Tue]
●「職種別賃金制度」の導入広がる。賃金制度を見直し人材確保を狙う 同じ社内で職種によって賃金制度が異なる職種別賃金を導入する企業が増えている。日本企業は企業内組合の力が強く、職種に関係なく「一企業一賃金体系」が一般的であった。労使の協議が年月をかけて重ねられ職能的な性格が基礎賃金に加わったのもそれほど古い話ではない。さらに職種別賃金の考え方が新たに加わったことで、賃金制度はさらなる変化が進んでいる。職種別賃金制度の導入ポイントは2つある。1つは職種をどう分類するか、2つ目は分類に従って賃金体系をどのように形成するかである。 すでに導入済みの企業事例から考察すると「製造、営業・事務」、「企画、技能・実務」、「事務・技術、技能、一般事務」などで分類されており、賃金体系は「賞与と給与の割合を調整」「企画職に新体系導入」「評価基準を新たに規定」「技能・実務の習熟の難易度に応じて分類」などがある。分類は企業の業種によって異なることはいうまでもなく、賃金体系もそれに基づくことになる。 職種別賃金の導入が相次いでいることは日本企業の賃金改革が急速に進んでいることを意味する。また、成果主義賃金制度の導入企業で職種の違う社員を同一基準で評価することに不満を持つ社員への改善策として導入する例が増えている。職種別賃金を導入する企業が増えることで、職種ごとの「市場価格」が形成されやすくなり、人材流動化が進む可能性もある。自動車、電機などの業種では、中堅・中小企業の底上げを目指し、職種別賃金制度の導入を後押ししている。 ・職種別賃金 企業内の職種に応じて異なる賃金体系や評価基準を設定する賃金制度のこと。事務、営業、製造、研究開発など職種の競争力に合わせて制度を設計する。外資系を含むIT関連、医薬など人材流動化の激しい業種では、すでに導入が行われている。今までは労使の間で懸案となっていた<個人間の賃金格差>のため実現が難しかった。企業の賃金体系が一律では実態に合わず競争力も無い。労働市場を意識して効率的な賃金制度を構築しないと生き残れないと指摘されている。 ■資料提供 本宮会計センター http://www2.ocn.ne.jp/%7Emotomiya/
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福島市が29日と6日の指名メンバー 2005/9/20 [Tue]
福島市は、9月29日と10月6日にそれぞれ入札を実施する工事の指名メンバーを公表した。 工事件名と工事場所は以下の通り。
【9月29日入札(9月22日現説)】 1 下柳田排水路改良工事(福島市南矢野目字萩ノ目前地内) 2 平成17年度市単飯坂町平野田尻地区水路改修工事(福島市飯坂町平野字田尻地内) 3 平成17年度市単上名倉下室石地区水路改修工事(福島市上名倉字下室石地内) 4 平成17年度市単山口南浦地区水路改修工事(福島市山口字南浦地内) 5 平成17年度市単(地関)大波水戸内地区道路舗装工事(福島市大波字水戸内地内) 6 生活基盤緊急改善事業市道曽根田・三本木線道路舗装修繕工事(福島市桜木町地内) 7 安全安心なまちづくり生活基盤整備事業市道南光原・二ツ石線道路側溝修繕工事(福島市鳥谷野字南光原地内) 8 安全安心なまちづくり生活基盤整備事業市道小田・金谷川線道路土留修繕工事(福島市平石字大山地内) 9 平成17年度しのぶ野第一団地管内止水工事(福島市北沢又字道南地内)
【10月6日入札】 1 平成17年度上鳥渡南町汚水幹線管渠布設工事(地再第15工区)(福島市大森字鶴巻外地内) 2 平成17年度上鳥渡南町汚水準幹線管渠布設工事(地再第17工区) (福島市大森字久保内地内) 3平成17年度平野瀬上汚水準幹線管渠布設工事(第4工区) (福島市飯坂町平野字飯塚外地内)
■指名メンバーはこちらを参照 http://www.city.fukushima.fukushima.jp/nyuusatsu/sim-k-0920.pdf |
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福島市が15日の入札結果を公表 2005/9/19 [Mon]
福島市は、9月15日に実施した入札結果を公表した。建設関連の件名、落札者、落札金額は以下の通り。 1 平成17年度 屋内ゲートボール場建設工事−黒澤工務店 33,075,000 2 安全安心なまちづくり生活基盤整備事業市道西久保・清水内線道路土留修繕工事−丸清渡辺土建 2,362,500 3 安全安心なまちづくり生活基盤整備事業市道沼ノ原・堰坂線道路側溝修繕工事−信陵建設 2,415,000 4 市道前林川原・須川端線道路改良(舗装)工事−三昌建設 2,625,000 5 平成17年度蛭川左岸雨水第4号準幹線築造工事(市単27号)−山本林土 4,987,500 6 福島市景観形成推進調査業務委託−パシフィックコンサルタンツ 3,675,000 7 市道曽根田・三本木線(三本木橋)地方特定道路整備事業橋梁補強工事設計業務委託−橋梁コンサルタント 9,450,000 8 金沢第二埋立処分場活性炭吸着塔活性炭入れ替え業務委託−日東紡績エンジニアリング事業部 1,155,000 9平成17年度流域関連公共下水道積算業務委託(補流−設10)−(財)福島県下水道公社 2,782,500 10 平成17年度穴原東湯野汚水準幹線測量設計業務委託(起流−測設6)−阿部測量設計事務所 4,410,000 11 平成17年度宮代上川原汚水準幹線測量設計業務委託(起流−測設7)−新和測量 5,355,000 12 平成17年度上鳥渡南町汚水準幹線測量設計業務委託(起流−測設17)−御堂測量設計事務所 7,350,000 13 平成17年度松川町関谷汚水準幹線測量設計業務委託(起流−測設20)−東北測地設計 6,195,000 14 平成17年度北沢又清水汚水準幹線測量設計業務委託(起流−測設21)−渡辺測量事務所 5,355,000 15 平成17年度仁井田方木田汚水準幹線測量設計業務委託(起流−測設23)−渡辺コンサルタンツ 7,455,000 ■詳しくはこちらへ http://www.city.fukushima.fukushima.jp/nyuusatsu/kekka.html |
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近藤総裁、責任をとるべき秋がきました 2005/9/19 [Mon]
「民営化まで一カ月、悪の根源を断ち切る作業」 まったく選挙中の発言は軽い。敵を罵倒するためのディベートだから言わなきゃ損ということなのだろうが、あんな道路公団改革は改革ではない、失敗だ、など簡単に否定されてはたまらない。 日本国の研究 不安との訣別/再生のカルテ 編集長 猪瀬直樹 ■詳しくはこちら http://www.inose.gr.jp/mailmaga/index.html ●メールはこちらへ office inose <info@inose.gr.jp>
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福島地域に地域住宅交付金3.1億円 2005/9/17 [Sat]
東北地方整備局は、地域住宅計画が提出された東北12地域に約21億円の「地域住宅交付金」を交付すると発表した。このうち福島地域には、3億1,000万円の交付が決まった。 地域住宅交付金は、公営住宅等と福祉施設との一体的整備、面的な居住環境の整備、民間住宅の耐震改修の推進、住宅相談・住情報の提供など地方公共団体が自主性と創意工夫を活かし、地域の住宅政策を総合的に推進するための支援制度。 ■詳しくはこちらへ http://www.thr.mlit.go.jp/ |
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阿武隈川左岸森宿地区河道掘削を公告 2005/9/16 [Fri]
東北地方整備局は15日、一般競争入札で発注する「阿武隈川左岸森宿地区河道掘削工事」を公告した。競争参加の対象は一般土木C等級で、10月6日まで入札参加申請を受け付ける。入札は10月20日、開札は10月21日。なお、同工事は電子入札対応案件であり、入札参加申請、入札とも電子入札システムにより実施する。 ■ 詳しくはこちらへ http://www.ppi.go.jp
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福島市が22日に10業務を入札 2005/9/16 [Fri]
福島市は、9月22日に10件の業務委託に関する入札および見積り合わせを実施する。このうち建設関連の業務委託は以下の通り。 【22日見積り合わせ】 1 平成17年度法定外公共物特定図面作成業務委託 【22日入札】 1 前ノ内排水路測量設計業務委託 2 狢畑排水路測量設計業務委託 3 平成17年度仁井田方木田汚水準幹線測量設計業務委託(起流−測設22) 4 平成17年度流域関連公共下水道地質調査業務委託(補流−地質1) 5 金沢埋立処分地活性炭吸着塔活性炭入れ替え業務委託 1 大門動力室改築基本設計業務委託 2 平成17年度 福島市下水道管渠更生事業詳細設計業務委託 ■ 詳しくはこちらへ http://www.city.fukushima.fukushima.jp/nyuusatsu/sim-i-0912.pdf
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東北地整が発注予定工事2件を追加 2005/9/15 [Thu]
東北地方整備局は15日、工事発注見通しの追加・変更を発表した。福島県内では、新たに磐城国道事務所管内で大曲地区道路構造物工事および程田地区道路改良工事の2件が追加されたほか、勿来舗装修繕工事の発注方式が工事希望型指名競争入札から一般競争入札に変更された。 ■詳しくはこちらへ http://www.ppi.go.jp |
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建設業経営統合促進モデル県内から2社 2005/9/15 [Thu]
国土交通省は14日、「地域における中小・中堅建設業の新分野進出/経営統合等促進モデル構築支援事業」の選定結果を公表した。モデルケースとして全国から61社が選定され、福島県内からは、南会西部建設コーポレーションとFRS(有限責任事業組合フォレスト・リジョン・シグナル)が選ばれた。 建設投資が急速に減少し、受注の減少、収益性の低下等によって厳しい経営環境が続くなかで、新分野進出や経営統合などの取組みを通じて経営体質を強化することが技術と経営に優れた企業が生き残り、伸びるために重要であるとされている。 そこで、国土交通省では、地域の中小・中堅建設業が行う新分野進出、企業間連携、経営統合などの経営革新の取組みで、一定の要件を満たすものに焦点を当て、こうした取組みの定着に向けたモデルケースと認められる事例を推進、広く普及・啓発を図ることで、中小・中堅建設業の経営革新の取組みの促進・定着につなげることを目指すこととした。 ■詳しくはこちらへ http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha05/01/010914_.html |
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大規模免震構造病院で免震効果を確認 2005/9/14 [Wed]
戸田建設は、7月23日に発生した千葉県北西部の地震(マグニチュード6,0)の際に、同社施工の港区白金にある北里研究所病院(設計:日揮・戸田建設)での地震によって、免震効果を確認した。 当病院は、北里柴三郎博士が明治26年に開設した士筆ガ岡養生園をその起源とし、現在110年を越える歴史を持つ病院で、平成11年に新築された地上11階地下2階、延床面積約25,OOO平方・、積層ゴム85基と鋼棒ダンパー42基・鉛ダンパー12基の合計54基のダンパーを、地上1階と地下1階との間に設置した大規模な免震構造である。この構造から、東京都災害時後方医療施設の指定を受け、また二次救急指定病院として地域に責献している。
今回の地震観測結果から、免震層を境に免震層下での最大水平加速度は南北方向で62.8ガル、東西方向で59.6ガルであったが、免震層上では、それぞれ18.3、29.1ガルとなっており、約1/3〜1/2に低減されていることを確認した。また設計用解析モデルを用いたシミユレーション解析によれば、当病院が耐震構造で建設された場合、最上階の最大水平加速度は、202、181ガルであったと推定されるが、地震観測結果ではそれぞれ31.7、36.2ガルと、約1/6〜1/5に低減されており、免震効果が遺憶なく発揮されていることを確認した。 同社では2003年に発生した十勝沖地震の際にも釧路市に建設した免震建物で同様の免責効果を確認している。 また今回の地震では、同社開発のハイブリッド制振装置を設置した搭状比(建物高さと幅の比)8の細高い超高層建物や内陸の軟弱地盤に建つ超高層RC集合住宅での地震記録も得ており、これらの地震親潮記録を解析して、今後の免責構造、制振構造そして超高層RC構造の設計・施工技術にフィードバックするとともに、顧客への耐震安全性の説明を通して積極的に営業活動に活用していく予定である。(9月14日提供) 間い合わせ先 戸田建設技術研究所 藤堂正喜 TEL03−5785−1502 ■戸田建設ホームページ http://www.toda.co.jp/ |
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二本松市が工事10件、業務5件を公告 2005/9/14 [Wed]
二本松市は13日、制限付き一般競争入札で発注する工事10件および業務委託5件を公告した。開札は工事が9月28日、業務が9月21日。工事名と種別は以下の通り。 【工事】 1 亀谷白合内線(亀谷坂3工区)道路整備工事−土木一式 2 平成17年度公共下水道事業(第2工区)管渠布設工事−土木一式 3 平成17年度公共下水道事業(第1工区)管渠布設工事−土木一式 4 平成17年度公共下水道事業(市単1号)管渠布設工事−土木一式 5 本町二丁目3号線外2路線側溝新設工事−土木一式 6 金色〜木藤次郎内線道路改良工事−土木一式 7 舘野原2号線外側溝改修工事−土木一式 8 安達ヶ原六丁目1号線側溝改修工事−土木一式 9 横森環状線側溝改修工事−土木一式 10 若宮地内排水路整備工事−土木一式 【業務】 1 スカイピア敷地周辺道路用地測量業務委託−測量 2 三原町〜山ノ入線外横断側溝改修工事設計業務委託−土木設計 3 新生町〜糀屋線測量業務委託−測量 4 二本松駅前広場周辺交通量調査業務委託−調査(都市計画) 5 二本松駅前広場物件補償再積算及び営業補償再調査業務委託−物件調査 ■詳しくはこちらへ http://www.city.nihonmatsu.fukushima.jp/nyuusatu/index.html |
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東北地整が「工事調整会議」を試行 2005/9/14 [Wed]
東北地方整備局は、工事目的物の品質確保を目的に「工事調整会議」の設置を試行する。工事の実施に先立って、工事の施工業者、設計を担当したコンサルタント等及び発注者の3者が参加して「工事調整会議」を実施することで、施工業者が設計意図や設計図書と現場の整合性等を確認したうえで施工することができるため、工事目的物の品質確保が図られるという。 9月から河川関係で8工事、道路関係で11工事で試行する。福島県内では、阿武隈川の鯉川樋門工事や福島西道路の清水大橋上部工工事など3件が対象工事として含まれている。 本運用にあたっての課題・改善点等の抽出し、来年度以降の本運用に向けた検討を行う。 ■詳しくはこちらへ http://www.thr.mlit.go.jp/ |
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福島市22、29日入札の指名公表 2005/9/13 [Tue]
福島市は、9月22日と9月29日に入札を実施する工事のそれぞれの指名メンバーを公表した。工事名と工事場所は次のとおり。 【9月29日入札(9月13日現説)】 1 平成17年度 平野瀬上汚水準幹線管渠布設工事(第5工区)(福島市飯坂町平野字上前田外地内) 【9月22日入札(9月15日現説)】 1 平成17年度 永井川太平寺汚水幹線管渠布設工事(地再第19工区)(福島市太平寺字堰ノ上外地内) 2 市道宝田前・一ノ坪線道路改良(側溝)工事(福島市宮代字宝田前地内) 3 市道 舘・前畑線 道路側溝修繕工事(福島市宮代字折石地内) 4 平成17年度 市単沖高下八境地区道路改良工事(福島市沖高字下八境地内) 5 平成17年度笹谷本内汚水準幹線管渠布設工事(第9−3工区)(福島市南沢又字東谷地地内) 6 平成17年度第9分団(清水)河原前消防用防火水槽簡易有蓋化工事(福島市南沢又字河原前地内) 7 市道上日行壇線道路改良工事(福島市北沢又字門前地内) 8 平成17年度 市単上鳥渡大畑地区水路改修工事(福島市荒井字前ノ内地内) 9 平成17年度 市単佐原竹ノ森地区水路改修工事(福島市佐原字竹ノ森地内) 10 平成17年度 上鳥渡南町汚水準幹線管渠布設工事(地再第17−2工区)(福島市太平寺字一本柳外地内) 11 平成17年度 市単笹木野払川添地区水路改修工事(福島市笹木野字払川添地内) 12 安全安心なまちづくり生活基盤整備事業 市道 太田町3号線外1路線 道路側溝修繕工事(福島市太田町地内) 13 平成17年度 第8分団(杉妻)広窪消防用防火水槽簡易有蓋化工事(福島市清水町字広窪地内) 14 藤柄排水路改良工事(福島市山口字藤柄地内) 15 平成17年度市単飯坂町東湯野落合地区水路改修工事(福島市飯坂町東湯野字落合地内) 16 平成17年度 福島市民家園休憩棟屋根改修工事(福島市上名倉字大石前地内 民家園内) 17 南体育館付属研修室トイレ増築設備工事(福島市松川町浅川字笠松11−2) ■詳しくはこちらへ http://www.city.fukushima.fukushima.jp/nyuusatsu/sim-k-0912.pdf |
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瀬戸福島市長が2期目に意志表明 2005/9/13 [Tue]
福島市9月定例議会の12日、一般質問に立った宍戸一照、羽田房男議員らが、今秋行われる2期目の対応について瀬戸孝則市長に考えを質した。これに対し瀬戸市長は、「13年11月の市長就任以来、借上住宅の建設、コムコムの建設、中心市街地活性化を始め、摺上川ダム、市町村合併問題、新市庁舎建設など推進すべき課題は山積している。これらを「うつくしい元気なふくしま」の創造のために全身全霊を傾注して市政を担当したい」と述べ、事実上2期目に立候補することを表明した。また12日の一般質問では、宮城県沖地震における福島市の吊り下げ天井対策、教育現場のアスベスト問題、ヒューマンプラン21の後期基本計画などについて、宍戸一照、羽田房男、粟野啓二、加藤勝一、大場秀樹議員らが質した。 ■福島市のホームページ http://www.city.fukushima.fukushima.jp/ |
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亀岡よしたみ氏、5度目の正直成る! 2005/9/12 [Mon]
11日午後8時23分、衆議院選福島一区に県内の何処よりも早く当選確実が報じられた。苦節18年、今度こそ、今度こそ、今度こそ、今度こそ、今度こその5度目で夢を掴んだ男、亀岡よしたみ氏が当選を確実にした瞬間である。前回の選挙で対立候補の佐藤たつお氏にわずか1900票余りで惜敗したが、まさに継続は力、時は必ず変わることを見せつけた不屈の男である。 福島市卸町の選挙事務所には、開票間もなく、コスタリカ方式で当確となった比例代表の佐藤たつお氏が顔を見せた。その先輩を立てるように数分後に亀岡氏が姿を見せて、お互の「当確」に握手を交わした。佐藤氏が当確のあいさつが終わると亀岡氏を壇上に上がるように促す佐藤氏。それに応えると亀岡氏はこう切り出した。「18年間、私を支えてくれた後援会の皆さん、私を信じて支えてくれた皆さん、当選したこのチャンスを生かし、必ずご恩返しをして、政治を変えられる政治家をめざす。『郷土の発展なくして、国の繁栄なし』その実践をしながら、この国を安心で安全で豊かな国にできるように一生懸命働いて参ります」とこれまで通り深々と頭を下げた。外に出ると事務所に入りきれなかった支持者にも万歳と握手で応えた。18年戦い抜いた男に支持者らは胴上げで、初当選を祝った。(写真=黄色のシャツが亀岡氏) ■投票結果 http://www.pref.fukushima.jp/senkan/sokuhou/shugi/20050911/PDF/KA.PDF |
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中年男性にラジコン、ロボットが復活 2005/9/10 [Sat]
★中高年男性の購買意欲をそそる、少年時代のあこがれを大胆購入! ラジコンやプラモデルなどの玩具には、少年時代の思い出が詰まっている。また、ブラウン管に映る数々のヒーローやヒロインにあこがれを抱いた大人達も少なくないのではないだろうか。 ここにきて、潜在的に願望を抱き続けていた30-50歳代の男性の間でラジコンやロボットなどの人気が復活している。経済的に余裕ができた今、昔の夢を実現する初心者が増えているのが背景だ。組み立て不要の高価な商品が売れており、ある模型店では30歳代を中心に前年の1.5倍の伸びを示した。 ラジコンヘリの最大手メーカーでは、初心者向け機種が5万円超ながら、月間販売数が2000台を超える異例の売れ行きを見せている。また、別メーカーが04年11月に発売した落ちても機体が壊れにくい全長70センチのボーイング747型機は予想を上回りすでに2万台を出荷した。 ラジコンカーやロボットにも人気があり、特に12万円超の2足走行ロボットは、2000セットも売れている。購買層の多くはテレビアニメのキャラクターと共に育ってきた30歳代の男性が中心。少年時代の小遣いでは高くて手が出なかった商品も今であれば買えると購入に意欲的だ。 ラジコンの国内市場規模は年間250億円前後であり、近年は漸減傾向ある。ラジコン愛好家が徐々に減少していき子供がゲーム等に奪われたためだ。 その一方、子供に同伴してラジコンやプラモデル、アニメキャラクター等を子供と共に楽しむ「オタパパ」と呼ばれるオトコ親も増加している。メーカーは今後の消費のカギを握ると睨んでいる。 ■資料提供 本宮会計センター http://www2.ocn.ne.jp/%7Emotomiya/ |
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猪瀬直樹氏の「郵政民営化」とは(後) 2005/9/10 [Sat]
「急げ郵政民営化、一刻の猶予もならない」 編集長 猪瀬直樹 郵便貯金でつくったメルパルク系の施設は二十三あり、二千億円(総務省郵 政事業庁から日本郵政公社に切り換わった際の承継時資産価額)が投じられた。 双璧が百三十三億円のメルモンテ日光霧降と百九十三億円のメルパール伊勢志 摩(伊勢志摩郵便貯金総合保養施設)である。 ■詳しくはこちら(少々時間があるかも知れません) http://www.inose.gr.jp/mailmaga/index.html |
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猪瀬直樹氏の「郵政民営化」とは(前) 2005/9/9 [Fri]
総選挙が9月11日投開票です。郵政民営化の是非を問う今回の選挙を前に、 メールマガジン「日本国の研究」では8日、9日の両日、「週刊文春」の猪瀬 直樹の連載「ニュースの考古学」から、新聞報道では語られない郵政民営化の 論点を整理した必読コラムを一挙に特別配信です。現地ルポあり内部告発あり、 データをみれば、改革の必要性がよくわかる! 『決戦・郵政民営化』(PH P)もあわせてご一読を。 ■■■日本国の研究 不安との訣別/再生のカルテ 編集長 猪瀬直樹 ■詳しくはこちら http://www.inose.gr.jp/mailmaga/index.html
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福島市が8日の入札結果を公表 2005/9/9 [Fri]
福島市は、8日に実施した工事および業務委託に関する入札結果を公表した。工事件名、落札者、契約金額は以下の通り。 ▽市道大屋敷2号線路肩整備工事−山本林土 3,990,000
▽市道佐原・微温湯線路肩整備工事−尾形建設 3,045,000 ▽福島テルサ大会議室空調設備改修工事−第一温調工業 4,777,500 ▽地方特定道路整備事業市道北沢又・丸子線(U工区)道路改良建物等調査業務委託その2−福島調査設計2,257,500 ▽平成17年度福島市1/10,000ディジタル地 図作成業務委託−東武計画 10,500,000 ▽平成17年度宮代上川原汚水準幹線測量設計業務委託(起流−測設14)−福島測量設計社 6,615,000 ▽平成17年度松川町関谷汚水準幹線測量設計業務委託(起流−測設18)−大栄測地 6,825,000 ▽平成17年度大森舘ノ内汚水準幹線測量設計業務委託(起流−測設12)−御堂測量設計事務所 6,195,000 ▽平成17年度上鳥渡南町汚水幹線設計業務委託(補流−設9)−東京設計事務所 10,500,000 ■詳しくはこちらへ http://www.city.fukushima.fukushima.jp/nyuusatsu/kekka.html |
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17日に田村市で下水道フォーラム 2005/9/8 [Thu]
福島県と福島県下水道公社は、今月17日に田村市文化センターで「快適生活下水道フォーラム2005」を開催する。『「水環境と下水道」〜水環境の再生と下水道の役割について考える〜』をテーマに、シンガーソングライターのさとう宗幸氏の記念講演や地元小学生らによる体験発表などを行う。入場料無料。 ■詳しくはこちらへ http://www.fspc.or.jp/forumchirashiH17.pdf |
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福島県がアスベストに関する方針を決定 2005/9/8 [Thu]
福島県生活環境部環境保全領大気環境グループ8日、アスベストに関する調査結果の概要(公表資料)を掲載した。これは、7月8日に県庁内13グループで構成した連絡会議がまとめた、「アスベスト(石綿)に関する当面の方針について」の協議決定したもの。特に建 設 作 業 対 策として、1.建設作業に伴う石綿(アスベスト)対策2.工事業者への啓発3.パンフレット、チラシの配布4.講習会の開催などについて掲載している。 ■詳しくはこちら 石綿(アスベスト)問題に対する当面の方針 http://www.pref.fukushima.jp/kankyou/sekimen/sekimen.html
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三本木橋補強設計などの入札を15日 2005/9/7 [Wed]
福島市は、15日に三本木橋補強工事に伴う設計など業務委託に関する入札を実施する。現説は8日。業務名は以下の通り。 ▽平成17年度上鳥渡南町汚水準幹線測量設計業務委託(起流−測設17)(福島市大森字宮ノ前外地内) ▽平成17年度仁井田方木田汚水準幹線測量設計業務委託(起流−測設23)(福島市八木田字並柳外地内) ▽平成17年度松川町関谷汚水準幹線測量設計業務委託(起流−測設20)(福島市松川町関谷字割石外地内) ▽平成17年度北沢又清水汚水準幹線測量設計業務委託(起流−測設21)(福島市北沢又字稲荷前外地内) ▽平成17年度穴原東湯野汚水準幹線測量設計業務委託(起流−測設6)(福島市飯坂町字錦町外地内) ▽平成17年度宮代上川原汚水準幹線測量設計業務委託(起流−測設7)(福島市宮代字一本木外地内) ▽大巻排水路測量設計業務委託(福島市小倉寺字向畑地内) ▽市道曽根田・三本木線(三本木橋)地方特定道路整備事業橋梁補強工事設計業務委託(福島市渡利字三本木外地内) ▽福島市景観形成推進調査業務委託(福島市全域) ▽金沢第二埋立処分場活性炭吸着塔活性炭入れ替え業務委託(福島市松川町金沢字水ケ作11の1・金沢第二埋立処分場) ▽平成17年度流域関連公共下水道積算業務委託(補流−設10)(福島市方木田字樋口地内) ■指名メンバーはこちらを参照 http://www.city.fukushima.fukushima.jp/nyuusatsu/sim-i-0905.pdf |
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注目の福島市議会が6日始まる。 2005/9/7 [Wed]
福島市議会が6日開会した。一般会計補正予算は15億5449万円で、主な事業として、 1)水林自然林施設整備費として、第二キャンプ場の整備、及び炊事場やトイレの照明器具設置費に480万円 2)十六沼公園サッカー整備費に1460万円 3)北沢又ー丸子線改良工事に3億1000万円 4)もちずり学習センター会館準備費に5956万1千円 5)河川整備事業費に1億3200万円 6)道路整備費に6億5000万円 7)安全安心なまちづくり生活基盤整備費に2億円 8)小・中学校施設改修事業費に2400万円 などを計上した。また、瀬戸市長は1.川俣・飯野合併協議について、2.指定管理者制度について3.さくらの百貨店跡地について4.県立リハビリーステーション飯坂温泉病院問題、5.福島松川スマートIC社会実験延長についてなどについて経過などを報告した。一般質問は12.13.14日に行われるが、12日に瀬戸市長は2期目の意思表明をするものと見られる ■平成17年度一般会計予算 http://www.city.fukushima.fukushima.jp/kouhoushi/05-04/2-3.pdf ■福島松川PAスマートIC社会実験協議会 http://www.pref.fukushima.jp/douro/matukawa/0823.pdf |
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福島市がゲートボール場など指名公表 2005/9/6 [Tue]
福島市は、15日と22日に入札を実施する工事の指名メンバーを公表した。工事名は以下の通り。 【15日入札】(8日現説) ▽平成17年度屋外ゲートボール場建設工事(福島市松川町字稲荷11他地内) ▽平成17年度蛭川左岸雨水第4号準幹線築造工事(市単27号)(福島市瀬上町字町頭外地内) ▽市道前林川原・須川端線道路改良(舗装)工事(福島市仁井田字上谷地外地内) ▽安全安心なまちづくり生活基盤整備事業市道西久保・清水内線道路土留修繕工事(福島市永井川字山ノ神地内) ▽安全安心なまちづくり生活基盤整備事業市道沼ノ原・堰坂線道路側溝修繕工事(福島市飯坂町中野字増沢地内) 【22日入札】 ▽平成17年度永井川太平寺汚水幹線管渠布設工事(地再第18工区)(福島市太平寺字堰ノ上外地内) ■指名メンバーはこちらを参照 http://www.city.fukushima.fukushima.jp/nyuusatsu/sim-k-0905.pdf |
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11月10日に仙台でPFIセミナー 2005/9/6 [Tue]
東北地方整備局は、「平成17年度国土交通省PFIセミナー」を11月10日に仙台市の仙台国際センターで開催する。国土交通省では、PFI(プライベート・ファイナンス・イニシアティブ)事業の推進を図るため、PFIセミナーを開催しており、今年度も全国9都市で地方公共団体、民間事業者、金融機関等の関係者を対象にセミナーを開催する。参加は無料だが、事前申込みが必要となる。 ■詳しくはこちらへ http://www.thr.mlit.go.jp/ |
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役員退職金で税務当局とトラブル原因は? 2005/9/5 [Mon]
★役員退職金の「適正な額」の算定 一般には「平均功績倍率法」採用 役員退職金は、税務上、「適正な額」を超える部分は損金算入が認められない。ところが、税法では「適正な額」を具体的な数字で示してはいないから、支給した役員退職金が適正かどうかをめぐって、企業と税務当局間でトラブルになることは珍しくない。 実務上、役員退職金の「適正な額」は、類似法人の一般的な役員退職金の支給状況と比較して算定される。通常は「平均功績倍率法」や「1年あたり平均額法」が用いられる。「1年あたり平均額法」とは、退職役員の報酬月額がその職務内容などからみて低額と認められる場合に、適正額を「類似法人の退職給与の額/類似法人の役員勤続年数×勤続年数」で算出する方法である。一般に採用されるのは「平均功績倍率法」であり、適正額がわからないときに用いられる。「退職時の最終報酬月額×勤続年数×類似法人の功績倍率」で算出する。 ただし、一般の企業が類似法人の功績倍率を知ることは難しいものがあり、把握できていないまま役員退職金を支給していることが、税務当局とのトラブルの要因となっているようである。類似法人と比較するということは、社会通念上で役員の退職金として相当かどうかが判断されるということである。役員退職金は、従業員に対する退職金とは異なり、利益処分としての性格を有する支出が含まれている場合が少なくないことから、租税負担公平の観点からも、客観的で合理性のある金額に限り、損金算入を認めようというものだ。 ■資料提供 本宮会計センター http://www2.ocn.ne.jp/%7Emotomiya/ |
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8日に上鳥渡南町汚水幹線設計などを入札 2005/9/5 [Mon]
福島市は、8日に上鳥渡南町汚水幹線設計などの業務委託関係の入札を行う。8日に実施される建設関連の入札は以下の通り。 ▽平成17年度上鳥渡南町汚水幹線設計業務委託(補流−設9)(福島市大森字西ノ内外地内) ▽平成17年度福島市1/10,000ディジタル地図作成業務委託(福島市都市計画区域及び都市計画区域外) ▽平成17年度宮代上川原汚水準幹線測量設計業務委託(起流−測設14)(福島市宮代字一本松外地内) ▽平成17年度松川町関谷汚水準幹線測量設計業務委託(起流−測設18)(福島市松川町関谷字坂下外地内) ▽平成17年度大森舘ノ内汚水準幹線測量設計業務委託(起流−測設12)(福島市大森字丑子内外地内) ▽地方特定道路整備事業市道北沢又・丸子線(U工区)道路改良建物等調査業務委託その2 (福島市北沢又字下八計外地内) ▽あらかわクリーンセンター資源化工場ペットボトル減容機点検整備業務委託(福島市仁井田字北原1−1あらかわクリーンセンター資源化工場) ■指名メンバーはこちらを参照 http://www.city.fukushima.fukushima.jp/nyuusatsu/sim-i-0829.pdf |
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石油がやや上昇−建設資材価格動向 2005/9/3 [Sat]
国土交通省は、8月の主要建設資材需給・価格動向調査結果を公表した。 それによると、現在の価格動向は、アスファルト合材(新材、再生材)、石油は、「やや上昇」だった。異形棒鋼は、「横ばい」と「やや下落」の境界上にある。H形鋼は、「横ばい」だが「やや下落」に近い。その他の資材は、「横ばい」。
現在の需給動向は、骨材(砂、砕石、再生砕石)、アスファルト合材(新材)は、「均衡」だが、「やや緩和」に近い。その他の資材は、「均衡」。
現在の在庫状況は、全資材において「普通」となった。
■詳しくはこちらへ http://www.mlit.go.jp/toukeijouhou/chojou/mon.htm |
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カメカメで明日から秋のリフォーム展示会 2005/9/2 [Fri]
福島市郷野目の旧4号国道沿いにあるカメカメホーム(亀岡工務店リフォーム事業部)は、明日の3日と4日、福島展示場で「秋のリフォーム祭り」を開催する。展示場では店内の商品をすべて大特価で処分するほか、夏は日差しを和らげ、冬は4倍断熱で結露を防ぐ真空ガラス「スペーシア」やパナソニック製「どこでもドアホン」おすすめ商品として、展示即売する。またリフォームの相談や見積りの無料相談にも応じる。また、トイレや浴槽製品を50%から40%引きするなど、秋に向かってのリフォーム商品がズラリと展示する。来場者には、リフォーム券の進呈や駄菓子・野菜の盛り合わせをプレゼントするほか、親子連れには水ヨーヨー釣りを始め、フリードリンクのコーナーや同店キャラクターのカメさんと写真撮影大会などのイベントが予定されている。2日間とも午前10時から午後6時まで。
また、郡山市の郡山展示場では10日、11日に行われる。
■カメカメホームのホームページはこちらから http://www.kamekameh.com/index.htm |
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横内橋他架替を一般競争で3・四半期 2005/9/2 [Fri]
東北地方整備局は、17年度発注見通しのうち、横内橋他架替工事の発注方式と発注時期を変更した。発注方式は通常の指名競争入札としていたが、条件付一般競争入札とし、発注時期は第2・四半期から第3・四半期にそれぞれ変更した。
■詳しくはこちらへ http://www.ppi.go.jp |
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30日に仙台市で二層の広域圏シンポ 2005/9/1 [Thu]
東北地方整備局は、9月30日に仙台市で「二層の広域圏シンポジウムin仙台」の開催を開催する。人口減少、少子高齢化、地方財政の厳しい制約の中、今、取り組まなければならない東北の現況・課題に対し、「これからの東北のかたち」をテーマに専門家による基調講演やパネルディスカッションを行う。入場は無料。
■詳しくはこちらへ http://www.thr.mlit.go.jp/ |
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