|
|
 |
|
|
|
|
|
|

顔写真をクリックすると記事がご覧になれます!
あいも変わらぬ公務員のバ力行為
2008/12/27 [土]
先に「質が落ちたか、公務員の不祥事続出」を取り上げたが、その後もバカサ行為が相次いでいる。その一つ、いわき中央警察署長のセクハラだ。新聞沙汰になったあと、県警で要職に就いたOB数人にあの人物について尋ねたが、一様に「信じられない」と首をひねった。続きはこちらから
|
彼我の議会の差
2008/12/19 [金]
最近のテレビニュースで、欣快と言うか衝撃を受けた場面といえば、アメリカ下院公聴会でのビッグ3、つまり自動車会社のGM・クライスラー・フォード3社の首脳に対する下院議員の問い詰めシーンだ。「会社がつぶれるから公的資金を注入して」と頼みに来た3人の首脳に対し・・・続きはこちらから |
的を射た論説「除雪態勢の改善急げ」
2008/12/18 [木]ブログ記事
12月18日付福島民報に「除雪態勢の改善急げ」と題する論説が載った。誠に時期といい的を射た書き出しに納得した。最後に「除雪態勢を固めることは地域の防火力強化につながる。『一円でも安く』の発想だけて安全・安心は買えない」との結びはまさに正論である。続きはこちらから |
旧堀切邸復元に十分な予算を執行せよ!
2008/12/17 [水]
あの“賑わい”と心からの“おもてなし”を再びと町の復活をめざして取り組む福島市の飯坂温泉地区再生事業。公衆浴場環境等整備や街なみ環境整備事業などが着々と進む中で、既存建造物活用事業として整備・・・続きはこちらから |
アジアの学生との交流で学んだこと!
2008/12/15 [月] ブログ記事
先日、小生が所属するボランティア団体と福島大学に留学するアジアの学生との交流会がありました。休日にもかかわらず中国から6人、ベトナムから2人、 ラオスから1人の若者男女9人が集まってくれました。 続きはこちらから |
政権に恋々(れんれん)とせよ!
2008/12/11 [木]
平成の御世でハタチを迎えた平成20年も早や12月、残るのは僅かな日々だけとなった。このドン詰まった時期だというのに、我が国政界は麻生首相の迷走ぶりと、アメリカからまき散らされた不況の波に洗われてシドロモドロの泥船と化している。テレビで麻生内閣を”立ち枯れ内閣”と言っていた。続きはこちらから |
来年こそ両者は“3例の教訓”を生かせ!
2008/12/8 [月]
十二支のトップを飾る子年も後わずかとなった。ネズミに追いかけ回されたように建設業界も慌ただしく過ぎようとしている。今年も県内では多くの建設業者や関連会社が建設業という土俵から消えた。無念を残す業者もあれば、その日を覚悟した業者もある。中にはアッサリと退場して、別な業界で芽を吹こうとしている人もいる。続きはこちらから |
“金を稼ぐ家、潰れない家、夫婦で戻れる家”づくりを!
2008/12/1 [月]
ふくしま数寄造りの会(大村一夫会長)は30日、福島市のホテル辰己屋で11月定例会を開いた。まず、大村会長が「今年は、いろいろな分野の方々から多くの建築技術や施工法を学んだ。来年は形にすることが大切な時期にきた。場所を想定し図面化と模型などを作って実際の建築に 続きはこちらから |
CO2排出量算定ソフト、福島放送で1日放映!
2008/11/29 [土]
福島県環境検査センター(郡山市田村町)の有馬一郎社長は28日、当社が開発した「CO2排出量算定ソフト」について、KFB福島放送の取材を受けた。取材は記者とカメラマンが同社を訪れ、開発の動機やソフト使用の無料公開などについてインタビュー形式で行われた。続きはこちらから |
鈴船建設の「移の丘トイレ」に田村市建築賞!
2008/11/29 [土]
田村市は28日、3回目となる「建築賞」の表彰式を市役所で行った。建築賞に輝いたのは、地域の風土に根ざし、優れた計画形成に寄与し、特に評価の高かった同市船引町移地内に建築した『移の丘トイレ』が受賞した。作品を手掛けた建築主・県県中農林事務所、設計者・県県中建設事務所、施行者・株式会社鈴船建設の3者に富塚市長から表彰状と記念品が贈られた。続きはこちらから |
地震のメカニズムと地震の備えについて語る!
2008/11/27 [木]
地質学を専攻として地震のメカニズムに詳しい福島市の大村一夫氏(株式会社大和地質研究所社長)が25日、福島県アジア友好協会の秋季講演会で講演した。大村氏はこれまで、北陸電力の地質・地盤に関する新知見対応業務などに従事した実績を基に、最近は地元に根付く『地盤・環境リスクコンサルタント』として活躍している。続きはこちらから |
行政の役割とは何だ!建設業者のあるべき姿とは何だ!
2008/11/25 [火] ブログ記事
今朝の福島民報(25日付)トップ記事に県内59の市町村に対する県予算についてのアンケート調査が載った。その中で、来年度の公共事業費に対するアン ケートに何と、「増額すべき」と答えた首長はたった6人しかいなかった。昨年は増額すべきだとした首長は34人(60市町村対象)いたのだから驚くばかり だ。「減額すべき」は4人から11人に増えた。続きはこちらから |
劣化しているのか公務員
2008/11/22 [土]
学校の先生も、お巡りさんも、お役人も昔からこんなに質が悪かったんだろうか。それとも、時代が進むにつれて劣化していくものなのか。とにかく、このところの新聞・テレビを賑わすニュースで公務員がしでかす悪事の何と多いことか。高校の先生が女子生徒のスカートの中をケイタイで盗撮続きはこちらから |
「デンソー」のものづくりに学べ!
2008/11/20 [木]
2010年1月に田村市にある田村西部工業団地で操業をめざすデンソー東日本の森本有二社長は19日、日大工学部50周年記念館で「デンソーのものづくり」と題して講演を行った。これは、日大工学部工学研究所、郡山地域テクノポリス推進機構などの主催で開かれた“産学官連携フォーラムで行われた。続きはこちらから |
論じるのは制度より『価格』である!
2008/11/17 [月] ブログ記事
14回目となる福島県入札制度等監視委員会が13日、県庁内で開かれた。すでに会場入りしていた県建設専門工事業団体協議会の三浦康克会長(東海クレ テック会長)は、久しぶりで挨拶した小生に対し、「適正価格の発注に向けて、元請業界は一向に動かない」とこぼした。この後、同委員会の意見聴取に臨んだ 三浦会長は、委員の質問に対し「できねぇー」という言葉を何度が吐いた。続きはこちらから |
建設業者と専門業者は未だに上・下の関係!
2008/11/14 [金]
福島県入札制度等監視委員会(美馬武千代委員長)の第14回目の会合が13日、県庁で開かれ、福島県建設専門工事業団体協議会、社団法人福島県建設業協会、福島県土木建築調査設計団体協議会の3つ団体の会長・副会長から意見の聴取を行った。続きはこちらから |
「付加価値を売る」ビジネスモデルが主流
2008/11/11 [月]
昨年夏に表面化した米国発の金融不安は100年に1度とされる危機に姿を変えました。事態を深刻に見る投資家が増え「異常」が常態化。それが市場の悲観に拍車をかけてしまったようです。先月末には、日経平均株価が約26年ぶりの安値に沈みました。26年前、1982年といえば、当事務所が開業した年です。続きはこちらから |
これで良い国ができるかニッポン!
2008/11/10 [月] ブログ記事
全く「開いた口が塞がらない」とは、こういう時に使う言葉なんだと、あらためて感じた会計検査院が指摘した今回の国と自治体のムダ遣い。“無駄遣い”なんて言う言葉でマスコミが報じるから、役人には罪の意識がないので、まさにこれは犯罪そのものだ。今回の調査で47都道府県のうち、今回不正経理が発覚したのは12道府県で、その額は何と11億円を超えるものだ。続きはこちらから |
仰天ニュースなど無いことを
2008/11/10 [月]
アメリカ大統領選挙が終わった。大方の予想どおり、民主党オバマ氏が大勝利で次期大統領に決まった。来年1月22日の就任式で向こう4年間、アメリカは勿論、全世界のリーダーとして”CHANGE(変革)”の政治に突っ走る。それにしても大勝利だった。米大統領選は、あの様に4時間も並んで投票を済ますぐらいだから続きはこちらから |
建設業新分野に木質バイオマスボイラーを導入!
2008/11/5 [水]
郡山市の株式会社トーカン(有馬一郎社長)は先月31日と29日の2日間、新たな分野として取り組んできた『木質バイオマスボイラー』の試運転が整ったことから、川内村の遠藤雄幸村長を始め村議会議員15名と村のバイオマスボイラー検討委員会のメンバー7名が三春町に設置した続きはこちらから |
地元だけに絞った田村市の大いなるプレゼント!
2008/11/1 [土]
田村市の市体育館が公告されて一週間が過ぎた。地元では早くも候補者となるべき6社でそれぞれ独自の積算が始まった。果たして市が提示した予定価格15億1500万円(税別)は 妥当な価格なのかを検証しなければならない。続きはこちらから |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 入札リンク集 |
| ※各市町村が公表している入札・契約のページへ直接行けます。 |
※公表をまだされてない町村は「公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律」に基づく情報等の公表方針に従い、公共工事の入札・契約に係る公表を要請します |
|

|